2017年02月08日

一万回生きた・・・

万死に値するというの一万回死ぬに値するというそのままの例え
大げさだなあ、と思うのは間違い?

久しぶりに騒ぎになっている「天下り」
昭和のころにはほぼ当たり前だった「天下り」
クラスメートの父親は公務員から住宅公社(だったかな) なぜか競馬場、そっから民間の住宅メーカー、と聞くたびに勤務先が変わっており、大人になってからだから転職のたびに家が大きくなっていたのかと理解できた。

天下りは勉強を一杯して官僚(国家公務員一種)になった人へのご褒美だと思っていた。
ひと月2回出勤で1千万

子どもたち、勉強するって得するんだよ、って言ってもいいかなと。
posted by タネ at 09:03| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ヽ(`Д´)ノウガー!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする